物理学 コラム

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理論物理学が誕生した理由

マクスウェルなどが1865年にマクスウェル方程式を含む電磁気学をほぼ完成させた。その後1910年から1920位に原子核、その構成物質である陽子、中性子が発見された。
1900年頃は「物理学においては、研究すべきことはもはや何もない」と言われるようになってから数十年以上が経過していた。つまり、物理学者は失業の可能性について常に怯えていたのかもしれない。
そして、1905年頃から突然に理論物理学(特殊相対論、量子力学、素粒子の発見)が次々登場し年々勢いを増し爆発的に増殖した。現在では熱・統計物理学(基本事項を除く)や宇宙物理学、物理数学(の一部)なども理論物理学に追加されている。また、理論物理学の論文数は2019年までに推定で40万から60万部が提出された。現在の職業理論物理学者の数は10万〜20万人位である。


      「理論物理学を創設した初期の物理学者達」

結論

最初は当時の物理学者数十人が失業の可能性を減らす為に作られたものが、その後百年で爆発的に増殖した偽科学、偽物理学が理論物理学である。

現在の大学物理教育

こちらを参照せよ。

理論物理学者の能力

理論物理学者は大学1,2年生までは普通で正常な物理学を学び、3年次より相対論、量子力学、熱・統計物理学2などの理論物理学を学んだろう。4年次からは理論物理学の研究室に入り、大学院、博士課程と理論物理学を学んだというのが標準的な道筋であろう。

その後、助手、准教授を経て教授となり40年の月日が流れたとして、この理論物理学者の(正常な)物理学の知識と能力はどれ位だろうか?

理論物理学者の仕事

大学の准教授や教授ならば、週に1,2コマの授業をしながら研究を、研究施設の研究者ならば研究を専門に行うのであろう。その研究の内容であるが、我々の資料を読み既に理解しているように数学的物理学的に意味のない文字や記号の羅列にデタラメな記述をしただけの偽物理学論文の作成である。

ノーベル賞受賞者の益川敏英梶田 隆章氏、有名物理学者の橋本幸士氏村山 斉氏大栗 博司氏の論文を読めば理解できるだろうが物理式と称する無意味な記号の羅列は、小学生でも2,3時間訓練すれば作成可能と強く推測可能なものである。

理論物理学者の四無い

  1. (物理学的)真実に興味が無い。
  2. (正常な)物理の勉強はしない。
  3. 無知
  4. 無能力

理論物理学者は自身の研究内容を正しいと信じているか。

理論物理学者は自身の研究はデタラメであると100%全ての人が完全に理解している。

結論

理論物理学者の正常な物理学の能力は、行間から予想してください。

物理学生のアハ!体験

理論物理学の大学院1年生の多くは、まだ理論物理学が理解ができないがまさかデタラメだとは考えていない。2年生となり、指導教官のもとで論文を書くことになるが、ここで必ず自分独自の式で書くように指導を受ける。そして、理論物理学が良く理解できないと感じつつ自分独自の式(世界唯一独自式)すなわちデタラメな文字や記号の羅列にデタラメな記述をした論文を作成し指導教官に提出する。

提出したデタラメな式にデタラメな記述をした論文を読み教官は「これで良いんだよ!やればできるじゃないか!」などと言う。ここでほとんどの学生は「アハ!体験」をするのである。

学生は今まで理論物理学が良く理解できなかったが、この瞬間に全てを理解するのである!そうか、理論物理学は独自な想像で作成したデタラメな式にデタラメな物理学風な記述をすれば良いのだと!そして、今までなぜ理論物理学を理解できなかったのかを悟るのである。100%デタラメな理論物理学をほぼ正しいという前提で考えていたから理解できなかったのだと。

国立 T大学 物理科の異常な中退率

国立T大学の物理科の学生は2割以上が3,4年次で中途退学をしている。この大学は全国的に有名な大学である。経済学部と法学部の中退率は1000人に一人程度であり、物理科だけが異常な中退率である。この大学の理学部の専攻学科は3年次に決定する制度を採用しており、2年次までの成績優秀者の希望が優先される。成績優秀者のほとんどが物理科を希望すると言われている。

中退者の中退した理由のほとんどが「物理学が自分には理解ができない」である。なぜ、成績優秀なT大物理科学生が物理学を理解できないと感じるかは、もはや説明は不要であろう。

超天才少年と理論物理学

クリストファー・ヒラタとソンユグン

クリストファー・ヒラタとソンユグンの二人は天才神童としてベスト・テンに入ると言われる。

ソンユグンは僅か8歳で仁荷大学校自然科学系を合格し、韓国史上最年少の大学生になった。その後、博士課程に進学し相対論を専攻するも、2度の論文盗作疑惑で話題になり成果を出せないまま博士課程を続けている。

クリストファー・ヒラタは、13歳で最年少で国際物理オリンピック金メダルを受賞し14歳でカリフォルニア工科大学に入学、22歳でプリンストン大学で天体物理学の博士号を取得し、現在はカリフォルニア工科大学の天体物理学の助教授である。

解説

天才神童と言われる子供はほぼ百パーセントの確立で、2,3歳の頃より両親が家庭教師として1日に12〜14時間無休で学習を受ける。従って8歳で大学に入学したとしても、学習時間だけを見れば、あまり不思議ではないと言える。

問題点

物心が芽生える前から長時間の学習を強制されるのは問題があると感じる。

中学〜高校生くらいになると高確率で学習障害、コミュニケーション能力障害、性格障害が起こると言われる。実際に、日本人で6歳で大学2年の数学を理解する少女というのがTVに出演したことがあるが、この少女は酷い学習障害を起こし高校進学すらできなかった。ただし、もちろん何の障害も起こさない人もいる。

結論

ソンユグンは今だ「アハ!体験」ができず相対論が正常な学問と信じており、それ故論文を書くことができない。一方でクリストファー・ヒラタは極普通の一般相対論の論文を世界唯一独自式を使用して書いている。どちらにしても科学技術の進歩に何の貢献もしていないと言える。超天才少年を強制的に作り出しても科学技術発展に貢献する結果を出せる確立は、普通の年齢で大学に入学した者と比較して多分変わらないだろう。

戦後に何百人と理工系天才少年が出現し、多くが理論物理学を専攻したが人類全体に貢献するような大きな成果を出した人物は一人もいない。クリストファー・ヒラタは大学の助教授になり個人的には成功していると言えるが、職業理論物理学者は一種の科学ネタの詐欺であり人類には有害でしかない。

理論物理学者として人類に貢献するには

  1. 理論物理学(相対論、量子力学、素粒子物理学、熱・統計物理学のほぼ全て)が正常な物理学ではないと一般人が理解する資料、情報を提供する。
  2. 原子、分子、化学、物性論、その他物理現象を再現可能とする新しい物理学を構築する。

のどちらか、または両方を実現する必要がある。

2週間で消えた本

執筆者の一人が2005年頃にある書店で、欧米人が著者の相対論の新書が平積みされており少し立ち読みをしてみた。タイトルは普通の相対論本であるが、放射説についての記述と時空概念を正当化するには無限個の事実が必要などと特殊相対論を批判する内容となっていた。この本は2ヶ月以内に全国の書店から消えると予想すると同時にこの本の作者は恐らく既にこの世とは別の世界に飛ばされているだろうと考えた。次の週に続きを立ち読みしたが、さらに次の週には消えていた。

執筆者の一人が2007年頃にある書店で、「シュレーディンガー選集〈1〉波動力学論文集」というシュレディンガーのノーベル物理学賞受賞論文が日本語で読める本が平積みされていることに気付いた。この本は1974年に販売されなぜか直ぐに販売が中止になった本である。この本も次の週にはあったが、さらに次の週には消えていた。

シュレーディンガー選集〈1〉波動力学論文集」の内容

経路積分という理論物理学の概念の一つ(もちろんデタラメ)を水素原子に適用する問題といった内容で理論物理学の論文としては可もなく不可もなくといったところだろうか。重要な点はこの論文を含めシュレディンガーの全ての論文にシュレディンガー方程式は1行も出てこないということである。

ある科学コラムニストの体験

日本でTVや出版物で活躍するある有名な科学コラムニストがおり、ある時期3年間仕事を干されていた。本人の話によるとある本で「特殊相対論は問題がないが一般相対論は少し問題がある。」とたった一言述べたという。その後、全ての出版社、TV局から仕事を外され3年の月日が流れ、引退を本気で考えたという。その後、ある団体に謝罪と反省の文書を何度も送り、何とか許してもらい科学コラムニストとして復帰できたという話である。

理論物理学が110年も暴露を回避した秘訣

実用性がなく興味を持たれない

理論物理学はただ単にデタラメなので実用性は何もない。それ故に一般人も企業も興味を持たずデタラメだと気づかれずに済んだ。

例えば、化学や電子工学や情報処理工学などを考えると企業も個人も興味を持つものが多数いるし、デタラメな論文を提出すれば、直ぐにデタラメと露呈してしまう。

物理学を理解するのが難しい

特に根源次元部分を理解するのが難しい。しかし、理論物理学、特に特殊相対論がデタラメであると一般人に理解し納得させるには根源次元の物理学の理解が必要である。

例えば、ドイツでは3千以上の特殊相対論を否定する論文が存在するが依然として特殊相対論が正しくないと一般人が認識するに至らずにいる。なぜなら、否定論文を書いている側も読む側も双方共に物理学の根源次元の事項をほとんど理解していないからである。

難解な数学の使用

ほとんどは実際には使用されていないが可能な限り難解な数学により物理式は表現される、または解を解くのに難解な数学が必要であるとされる。

それ故に一般人は理論物理学を学習することをあきらめるし、学習したとしても難解難読となりデタラメであると簡単には見抜けない。

世界唯一独自式により論文が構成される

利点1:理解不能となる

世界唯一独自式は数学的に物理学的に意味がない記号の羅列であるが理論物理学が少しでも正常であると信じている限り決して理解することは不可能であり、これは同時に理論物理学がデタラメであると気付くことも不可能ということである。

利点2:デタラメであることの証明が困難

デタラメであることを一般人に理解させ証明するのは非常に難しい。

例えば、一般相対論の論文10編に対して完全にデタラメであると証明しても、残りの10万の論文は無傷ということになる。一般人に一般相対論が全てデタラメと理解させるには何か別の特別な工夫が必要であり困難を極める作業となる。

利点3:デタラメとばれた場合一部を切り捨て全体波及を防止

アメリカのハリウッド・スターで一般相対論を専攻しで修士過程を卒業した者がいたが、彼の論文が(一般人に)検証され物理学的に意味がない記号の羅列と一般人にばれてしまうという事件があった。しかし、この人物だけが”物理学的に意味がない記号の羅列”の論文を書いたと見解が物理学会よりだされ理論物理学全体の問題に発展しなかった。

理論物理学全体の問題に発展しなかったのは偶然ではない。一般相対論の論文は全て世界唯一独自式で構成されているので、10万の論文は全て異なった論文となる。つまり、10の論文がデタラメであるとばれてしまったら、その論文と作者を切り捨てるだけで他の10万の論文は無傷で済むのである。

組織的な非合法な手段

買収

理論物理学を批判する本を出版する会社、ホームページを提供する会社、制作者に対して買収で批判を止めさせる。

脅迫、暴力、別の世界に飛ばす

理論物理学を批判する本を出版する会社、ホームページを提供する会社、制作者に対して脅迫、暴力、別の世界へ飛ばしで批判を止めさせる。

日本ではこの手段はあまり使われないだろうが、欧米では”別の世界に飛ばす”などは普通にあると推測される。

例えば、ドイツでは特殊相対論を否定する2百人程度の構成員で構成される組織があるが、個人名などは全て匿名で活動している、個人情報が洩れると危害を加えられたり、別の世界に飛ばされる恐れがある為とされる。

日本の理論物理学プロ工作員

「2週間で消えた本」、「あるコラムニトの体験」のような結果になるには、どこからかの大きな圧力や買収工作がなければ、このようなことは起こらない。

インターネット上の工作

5chの物理掲示板でスレを立てたり会話をしているのは99%以上は工作員と考えられる。
Yahoo知恵袋、GooQ&Aなどの物理コーナーで理論物理学関係の質問をするのも答えるのも多分99%以上が工作員と考えられる。

理論物理学を批判するホームページで無視できないレベルのページ制作者と接触しページを消す。これは確信を持てないが特殊相対論を放射説で批判していた個人ページが4,5ページあったが全て消えている。

EMANの物理学

理論物理学が正常な学問と見せかけるための偽装工作ページである。

相対性理論の神話:A.A デニソフ

概要

数年前(2018年くらい)までは”特殊相対論”で検索するとやや上位に”特殊相対論 否定”や”特殊相対論 間違い”で検索すると最上位に出てきたページである。

この資料はロシア人のデニソフが1989年(ソ連崩壊直前)に特殊相対論が間違っていることを世に広める為に作成したと主張している。また、この本を出版しようとして、複数の組織、団体から大変な圧力を受け苦労したという。ロシア語、英語、日本語、その他に翻訳され世界中でネットで積極的に拡散されている。

内容

20項目に渡り相対論は間違っていると持論を展開する。

例:

「第2 の神話: 光速度の不変性」ではこの主張は完全に間違っていると主張しながら、根拠も代案も全く示していない。、

「第4の神話:質量の増加」ではE=MCは正しくないと主張し、代わりにデニソフ独自のE=MCを改造したような式が根拠なく提案されている。

「第8の神話:相対性原理」ではデニソフ独自の変換式を軸に支離滅裂で理解不能な主張を約4800文字にわたり主張している。

(相対性原理が成立する理由は物理場が放射説的に伝わる為である。(30文字))

「 第 2.7 節 電荷の不等速運動の反映」ではデニソフ変換と素粒子物理学を混在させた支離滅裂で理解不能な主張をしている。

解説:

20項目にわたり相対論は間違っていると主張しているが、一度も具体的に何が間違っているかを説明はしない。

代案は全て独自式を軸に支離滅裂で理解不能な主張である。

弱い場の方程式やタキオン、量子力学、反電子、(デタラメな)スピン、ニュートリノなど、素粒子物理学概念が(完全に)正しい前提で記述されるが、素粒子物理学は相対論的量子力学であり、相対論は間違っているとの主張と完全に矛盾する。

結論

文章による説明が異常に抽象的かつ異常に長文で難解難読である。なぜかデニソフは素粒子物理学は博士なみの知識があり、この資料内において世界唯一独自式の素粒子物理学式を何度か披露している。
デニソフなる人物が本当に存在するかは疑わしが、「相対論の神話」の拡散は非常に精密に計算された世界規模の相対論の価値を守る為の工作活動であることは疑いの余地がない。

Wikipedia,WikiBooks,Enpediaについて

理論物理学に否定的なページは工作員管理者が屁理屈を駆使して直ぐに消す。WIKIPEDIAでは4人以上が工作員管理者でWIKIBOOKSとEnpediaでは全管理者4人中二人が工作員管理者と特定された。

なぜ、直ぐに消されると理解しているWikiBooks,Enpediaで資料を公開したのか?

第一に文字資料だけで理論物理学を消滅させるというゲームだった。。
第二に我々と協働している然るべき機関のメンバーと一般人に理論物理学を批判する本やホームページは工作員により消されることを直接見て理解してもらう為であった。

理論物理学の新分野の創出

特殊相対論の創出

1900年頃は光子の伝搬を時空概念を使用して表現することがなぜか流行していた。それは大きく分類して5,6群の種類があり、さらに各群は5,6通りの種類があった。数学者ポアンカレが最も後の群のさらに最後に光子の時空伝搬の論文を提出した。
その2週間後にアインシュタインがポアンカレの論文のほぼ丸写しの論文を提出し特殊相対論の創設者ということになった(詳しくは「アインシュタインに特殊相対論を横取りする」を参照せよ)。この論文は理論物理学の初期創設者らが制作しアインシュタインに割り振ったと考えられる。
10年後にアインシュタインは一般相対論を創作したとされるが「一般相対論」の論文も書いてはいない、これも彼に創設者と役割が割り振られたのであろう。ちなみに彼は自身の全ての論文を論文受理後、短期間の内に焼却処分している。

量子力学の創出

ハイゼンベルグは1925年に行列力学の論文を提出し、量子力学を創始したとしてノーベル物理学賞を受賞した。この論文は現在ではどんなに検索しても見つけられない、あまりに酷い論文なので見せられないのだろう。

シュレディンガーは1926年に水素原子に経路積分を適用した論文を提出し、新しい形式の原子物理を発見したとしてノーベル物理学賞を受賞した。この論文は英語版が何点か見つかるが日本語版は一つも見つからない。これも酷い論文なので見せたくはないのであろう。重要な点はシュレディンガーの全ての論文(Amazonで購入できる)を確認してもシュレディンガー方程式に関する記述は一言も出てこない点である。

どちらも理論物理学の初期創設者らが彼らに量子力学というデタラメデな作り話の創始者という役割を割り振ったのだろう。

素粒子物理学の創出

素粒子物理学の論文は10万以上提出されたと推測され、新しい粒子などは300以上が提案されている。素粒子物理学の論文はノーベル賞受賞論文も無名の論文も有名物理学者の論文も、小学生でも書ける数学的物理学的に完全に意味がない記号の羅列に物理学風なデタラメな解説をしているだけであり、どのような基準で選考されているかは不明である。

ノーベル物理学賞 受賞者の選考方法

1905年頃であれば理論物理学創設初期メンバーが現在であれば世界某学会で誰が何をテーマで受賞するかが決められるのであろう。
ポイントは一般の理論物理学者も選考委員も理論物理学が100%デタラメであることを理解している点である。
つまり、誰のどの論文も100%デタラメであり優劣など存在しないと完全に認識しているのである。

1905年頃の最初期では特殊相対論という作り話を初期創設メンバーが考案しアインシュタインにそれを割り振り、同じく、量子力学という作り話はシュレディンガーに割り振ったのだろう。

その後は理論物理学者の仕事を増やすのに役立ち、かつ真実の物理学ふうな作り話を新たに創作した人物や、既にある理論物理学を良く拡張した作り話を創作した人物にノーベル賞が与えられた。

ただし、実験系など正常な論文と受賞理由も存在する、例えば、タンパク質分析法を発明した田中 耕一氏や青色LEDの安価な製造方法を発明した中村 修二氏などである。

理論物理学者の今後について

我々が作成した資料WIKIBOOKS「特殊相対論 入門」とEnpedia「特殊相対論 入門」は19年1月〜19年9月までで延べ200万回位見られたと推測される。
これらの資料を読めば、精神が破綻でもしていない限り理論物理学は100%デタラメであると理解できるはずである。
つまり、理論物理学は存続するのは既に不可能であり、日本政府が理論物理学を廃止すると正式に決定するのは100%確定事項であり、いつ公表するかの問題である。
欧米であれば、多くが失業するだけでなく詐欺罪(準詐欺罪)で有罪判決を受けることとなるだろう。日本では一部悪質であると判断された人物のみが詐欺罪で起訴されるだろう。

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